プロレス時評

新日本プロレスとAEWの話題を中心にしたプロレスブログ

コラム

コラムをまとめたカテゴリーになります。

「推し」と「プロレス」

繰り返し訪れる歓喜と落胆。それもプロレスの魅力です。推しが活躍出来ない、推しが批判されている…しかしそこで目を背けてしまうと、推しが輝く瞬間を見逃してしまうかも知れません。プロレスは長く見続けるからこそ面白いのです。

【2021年のプロレス界】オールスター戦は開催されるの?

オールスター戦といえば期待されるのが夢カードです。時勢が時勢なだけにその開催は今すぐではないとしても、いつかその時が来ると信じてプロレスを応援し続けたいものです。

プロレスラーが年収を公開?謎のベールに包まれたプロレスラーという職業の実態に迫る

気になるプロレスラーの年収事情。謎のベールに包まれているその実態ですが、「ある番組」を通しそれが明らかになりました。夢のある職業には間違いないのかも知れません。

プロレスとは何か?『リングサイド プロレスから見えるアメリカ文化の真実』を読んで

プロレスとは何か?アメリカと日本のプロレスの違いは何か?エンターテイメントとは?史実を元にその違いを探求してみました。

プロレスというジャンルの可能性【2020年のブログ運営から考える】

まずは当ブログを一度でも目を通して頂いた全ての方に感謝したい。ありがとうございます。この記事では一年間のブログ運営を通してプロレスというジャンルの可能性について考えてみました。

【プロレスブログの始め方】思い切ってブログを開設してみよう

思い切ってプロレスブログを始めてみませんか?この記事ではブログ開設の簡単な手順を紹介しています。

2020年度東京スポーツプロレス大賞MVPは内藤哲也【ベストバウトも受賞で2冠】

東京スポーツ新聞社制定「2020年度プロレス大賞」MVPは新日本プロレスの内藤哲也選手が受賞。同団体のオカダ・カズチカ選手との試合もベストバウトに選ばれ、プロレス大賞でも「二冠王」となりました。

推しが原因でプロレスを見るのが辛くなったら

推しが原因でプロレスを見るのが辛くなった経験はありませんか?

【闘魂ショップ】プロレスグッズと実用性を考える【新日本プロレス】

進化するプロレスグッズを考える。インパクトのあるデザインも良いですが、さりげないデザインで実用性のあるものがあっても良いのでは?と思う今日この頃。

2020年度東京スポーツプロレス大賞MVPは誰?

2020年度東京スポーツプロレス大賞MVPは誰なのでしょうか?

【ローコンテクスト化の意味】プロレスラーとSNSのこれから

発信するだけではなく、「対話」から生まれる理解もあるのかも知れません。

RIZINと新日本プロレスについて

RIZINと新日本プロレス、そして格闘技とプロレスについて。

【一次情報と二次情報の差】プロレスブログ運営について考える

一次情報と二次情報の差。プロレスブログ運営を通して考えたこと。

清宮海斗とオカダ・カズチカのシングルマッチは実現するの?

清宮海斗とオカダ・カズチカのシングルマッチは実現するのでしょうか?

「パパはわるものチャンピオン」にヒールレスラーの深さを知る

映画パパはわるものチャンピオンの鑑賞レビュー。ヒールレスラーの深さを知れる珠玉の作品です。

【新日本プロレス&AEW】団体を超えた越境タッグを勝手に創造してみる

越境タッグの魅力とは?自分なりのドリームタッグを妄想することもプロレスの楽しみ方の一つです。

ロス・インゴベルナブレスの次のパレハは誰?まさかの「ウルトラC」もあり得るのか?

ロス・インゴベルナブレスの次のパレハは誰?少数精鋭を公言する内藤哲也の脳裏には、新たな「パレハ案」はあるのでしょうか?

【プロレスラーと動画配信】YouTubeでも熱狂は生まれるのか?【元現場監督たちの参戦】

プロレス界の元現場監督たちが今やYouTuberに。彼らはYouTubeでも熱狂を起こすことが出来るのか?

プロレスラー中邑真輔がもしハリウッドに進出したら【WWE】

中邑真輔はこのままWWEにとどまるか、或いは新日本に帰線するのか、それともショウビズを極め、新しい道へと踏み出すのか。彼の行く末を勝手に妄想してみました。

新日本プロレスのグッズを身に着けている人を街で見かけたら

街でプロレスグッズを身に着けている人を見かけたことはありますか?これはプロレスブームの賜物なのか、それとも一部のユニットの賜物なのか?

ロンブー淳の赤い髪に見る「タメ」の素晴らしさ

プロレスにとって「タメ」とは何か。ロンドンブーツ1号2号の田村亮の活動再開と田村淳の「赤い髪」から考えてみました。

【DESTINIES TETSUYA NAITO】海外メディアの1.5東京ドーム内藤哲也に関する記事を読んで

『voices of wrestling』に掲載された東京ドームの内藤哲也に関する記事。その日の主役は内藤哲也ではなく彼のファンだったのかも知れません。

【オカダ・カズチカと三森すずこ&EVILと紫雷イオ】プロレスラーの交際・結婚を考える

プロレスラーは結婚が公になる場合もありますし、そうではない場合もある。やはり、公にすることで何らかのデメリットがあるのでしょうか?

【昭和57年会】1982年ってどんな年だったの?【プロレス】

プロレス界にとって1982年とはどんな年なのでしょうか?